☆気ままに、「893」医師日記♪☆
薬剤師でもある、まだ成り立ての小児科医が綴る、☆涙あり笑いありの奮闘記♪
キリ番は誰の手に??

5900や6000などの
キリの良い数字を
見た人はご一報ください♪
記念碑に刻ませて
いただきますので♪
※ミニ記念碑☆
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k1sh

Author:k1sh
小児科医のヒヨコ(ひよっこ?)です
伝えることが好きです。

「人を助ける仕事をしたい!」
と薬学の道を目指すも、
インドで人生変える出会いを体験
一念発起医学部を目指すことに。

暗雲の中を漂いながらも(回想記
無事医学部学士編入学試験合格

卒業後研修医時代(奮闘記)を終え
現在小児科医としてスタート。
その小児の笑顔に触れ、
嬉し楽しい毎日を過ごす一方、
ちょっぴりほろ苦い経験もしながらも、
日々過ごしています。(巣立期

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おなじみ有名な作品ですが…と言われても……
ある時ふと外勤先でテレビをつけたら、
BSで次のような映画がやっていました。

「ベン・ハー(後編)前編のあらすじ
総督暗殺未遂の濡れ衣を着せられ、奴隷となったベン・ハーは
司令官アリウスの命を救い、……」

から始まり、その後舟こぎ競争(?)のようなものでなんか勝ちそうな予告シーンが流れたあたりで、
チャンネルを変えました。

いきなり言われても……↓↓↓



ご存知名作! という風な形で始まりましたが、
聞いた事ありません。
ところが何故かこの少ないシーンが心に残り、自分の創作意欲を駆り立てられるのでした。

詳細は知りませんでしたが、このシーンだけを振り返ると、
自分ならこんな作品(ストーリー)を作るのだろうな……なんて考えながら、
一つあらすじ+小説を作ってみます。

少しもじってタイトルは

「ベン・ホー戦記」

にしてみましょう。
では早速導入から。

<導入>
現在のリベリア公国の原点となる古代オーム帝国。その歴史を刻む考古物がリベリア公国の国立美術館に今でも展示されている。
 その中に「オーム帝国皇帝即位の画」というのがある。
これは1000年、80代続いた古代オーム帝国の皇帝の即位の場面全てが、80枚の絵画に描かれている。
その中で一際異彩を放っているのが35代皇帝、「ベンホー皇帝」の即位の絵である。
他のどの絵もきらびやかな玉座に、宝石が散りばめられた宮殿で華麗に描かれているのだが、
何故かこの35代皇帝「ベンホー皇帝」の即位の絵だけが、
みすぼらしい服に、質素な建物。数人の部下を引き連れながら、即位をしているのである。
しかしその皇帝「ベンホー」の瞳はどこか力に溢れ、その握りこぶしにはどこか計り知れない決意のようなものが伺えるのだ。
 この皇帝「ベンホー」こそが古代オーム帝国皇帝で最も貧しく、そして最も誇り高き、古代オーム帝国最大の危機を乗り越えた皇帝として今でも語り継がれているのだ。
 何故彼はこのような状況で皇帝即位をしなければならなかったのか、彼は一体どんな面持ちでこの皇帝即位を行ったのだろうか。
 その謎を解き明かすのが、この「ベンホー戦記」である。ベンホー戦記は35代古代オーム帝国皇帝がどのようにして皇帝となり、オーム帝国を引き継いだのかが記されている。その内容を少し垣間みてみよう。

 続く
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