☆気ままに、「893」医師日記♪☆
薬剤師でもある、まだ成り立ての小児科医が綴る、☆涙あり笑いありの奮闘記♪
キリ番は誰の手に??

5900や6000などの
キリの良い数字を
見た人はご一報ください♪
記念碑に刻ませて
いただきますので♪
※ミニ記念碑☆
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k1sh

Author:k1sh
小児科医のヒヨコ(ひよっこ?)です
伝えることが好きです。

「人を助ける仕事をしたい!」
と薬学の道を目指すも、
インドで人生変える出会いを体験
一念発起医学部を目指すことに。

暗雲の中を漂いながらも(回想記
無事医学部学士編入学試験合格

卒業後研修医時代(奮闘記)を終え
現在小児科医としてスタート。
その小児の笑顔に触れ、
嬉し楽しい毎日を過ごす一方、
ちょっぴりほろ苦い経験もしながらも、
日々過ごしています。(巣立期

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2何故いまラモス瑠偉?
何故今この人なのか?



彼こそラモス瑠偉は辛口コメントで有名だ。

ラモス「●●選手の笑ってるとこミタクナイネ」

と試合中に笑っていた選手に檄を飛ばしていたのは印象的だった。

しかし、彼のおかれた状況を考えれば、
その意味は痛いほどわかる。

ブラジルというサッカーの聖地出身の彼は、
世界でもトップクラスの実力があったはずだ。

そして、まだサッカーの名の知れない日本にやってきて、
Jリーグが始まり、そして彼の強い願いは

「日本をワールとカップに連れて行く」

という思いだった。

そしてそれはあとわずか後数分というところで、
ドーハの悲劇でもろくも崩れ去った。

彼、ラモス瑠偉は現役を退き、
今当たり前のように日本がワールドカップに出場しているが、
昔はその「出場」すら難しく、
その「出場」のためにサッカー人生を賭け、
自分は出場できなくても、次の世代のために
身を犠牲にしてきた先人(ここではラモス瑠偉)のことを
私たちは決して忘れてはいけない。

今ある一つ一つの成果、
メダル一つにとっても、それは決して選手一人で勝ち得たものではない。
今までの先人が一つ一つ積み上げてきたものの上に
最後に選手の才能、努力、執念が積み重なり、
ほんの少しの運を手に入れて成り立つものなのだ。

今回浅田真央選手はメダルに届かなかったが、
彼女が培ってくれた土台は必ず次の世代へと受け継がれていくだろう。
そして彼女が開いた女子トリプルアクセルの扉も、
女子フィギュアの歴史をまた一歩前進させたのだ。

物語は続いていく...

やっぱりオリンピックはいい。

P.S.そういえばロンドンオリンピックもよかった

もう一つ、オリンピックの時注目したいものがある。

というのもそれは......
ロンドンオリンピックの感動的なCMとは若干趣向の違う、これまた感動的な......
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